-使用ソフト-
premierPro - 動画編集
Photoshop - 素材制作
after effects - アイキャッチ制作
【検証】プラモデルは完成品を買った方がいい人たちが
実際に組んでみて考えは変わるのか…!?
元々チーム制作だったものを、個人で編集。
チーム制作ではカット担当だったので、
その後を追加でやりました。
カット自体も少し調節はしています。
ゆるっと楽しく、盛り上げすぎない。
シンプル見やすく、でもこだわる。
イメージカラーは
赤、青、黄色、白の4色。
-カットコンセプト-
テンポ良くを特に意識しました。
引き、演者抜き、手元の合計5つの
画角があります。
司会者との会話や、単体の喋りは抜き。
3人が同時に喋っているシーンは引き。
手元は、重要な完成する場面や
綺麗に映っているシーンだけを使ってます。
演者2人の会話は、二画面にして
見やすさと違和感をのなさを意識してます。
演者がマスクをつけているので、
音声もカットし、違和感なく繋げました。
-テロップコンセプト-
テロップは見やすい角ゴシックを基本に使っています。
デザインはそれぞれのイメージカラーに
白の縁取りと影のみで、視認性を優先しました。
全体を通して、喋りにはテロップを入れました。
"プラモデルを組み立てる"のがメイン企画なので、
画面を見て、完結できるようにしました。
テロップベースは、白をベースに
赤青を斜めに入れて寂しさを無くしました。
テロップが白黒なのを考慮して、
目立ちすぎず、でも目に止まるように
意識して調節しました。
演者の紹介テロップは、
それぞれのイメージカラーを使用しました。
それぞれの名前にプラスして、ふりがなをいれました。
一色ベースにするのは、寂しかったので
暗めのイメージカラーを追加しました。
結果的に寂しさはなくなったと思います。
-音のコンセプト-
BGMはゲーム風なものを選曲。
EDだけゲーム系にはせず、エンディング要素を強めに
落ち着いた曲を選びました。
-サムネのコンセプト-
タイトルが長いので、
重要な部分を選んでいれました。
配色はロゴと同じにしています。
演者は元の映像素材から切り取っています。
プラモデル要素を入れるために
水越は完成間近のシーンから、
画面映えを意識して、稲葉はEDのシーンから、
そしてバランスを良くするため、
一ノ瀬は一日目の終わりから。
稲葉が水越を殴っているように見えるように、
一ノ瀬は上下逆にして、コウモリのような配置に。
結果的にバランスも良く、少し面白いサムネになりました。
OPやED前などに入れたアイキャッチ。
シンプルに、いつでも使えるよう
タイピングしている風にしています。
ロゴを使いたかったので、
タイトルをタイピングしたら、ロゴになった
というイメージでいます。
できる限りロゴの文字と違和感なく変わるか、
そして効果音とのタイミングを調節しました。
そこまで大きなこだわりはないですが、
お気に入りのアイキャッチです。
BGM - DOVA-SYNDROMEより
OP -なにしてあそぶ?
本編1 - おとぼけダンス
本編2 -ぴょこぴょこダンス
ED - Music,Books,And Sometimes Radio